POETRY SLAM IN OSAKA 2009
ワークショップの内容をご案内いたします。
※申込みを締め切りました。
「ポエトリー・スラム in 大阪 2009」のメインページはこちらをクリック!
ワークショップでは、ヨーロッパからの出演者がそれぞれのポエムや自身の背景などについて、母国語で解説いたします。
その後、それぞれの出演者にわかれ、交流しながらの個別ワークショップを開催します。
内容については下記「個別ワークショップのご案内」をご覧ください。
14:30~ 休憩
15:00~ 個別ワークショップ(日本語通訳付き)
※ 個別ワークショップは、当日先着順によるサインアップ方式です。
それぞれの定員は、当日の参加人数によって決定します。
オランダ :MC Ki (エムシーケイアイ)
R.A.P. ~ リズム・アンド・ポエトリー ~
RAP(リズムとポエトリー)。知っている人はたくさんいますが、だれにでもできる、ということに気づいている人は多くありません。RAPは現代的でありながら、同時に原始的でもあります。リズムは音楽の原型であり、自己のイスピレーションを言葉に起こすということは、人間の本能ともいえるでしょう。
私と一緒にリズムとポエトリーの世界を旅して、その魅力を発見しましょう!
フランス :Donna Vickxy (ドナ・ヴィッキー)
Universlam ~ ユニバースラム ~
1時間のワークショップで私はみなさんと、日本語ありフランス語あり、あるいは共通する単語を使って、“音”や“響き”にこだわった交流⇔ができたらと思ってます。
心にうったえる言葉、私達を理解する言葉、また普段思いつく以上の言葉が飛び出すかもしれません!
どうぞお気軽にご参加ください。
イギリス :Dreadlockalien (ドレッドロックエイリアン)
“word fashions” ~ワードファッション~
私のワークショップは、人種問題、地域一体性、そして詩を中心に行います。
ドイツ :Peh (ペー)
ポエトリー・スラムは静かでありながら、ワクワクするような楽しさも満載の詩のコンテストです。私のワークショップでは、ステージ上で男性パフォーマーの勢いにおされてなかなか思うようにパフォーマンスが披露できない女性パフォーマーを対象に、リラックスして、自分の持っているクリエイティブな力を十分に発揮できる方法を伝授します。自作の詩を持参いただいても構いませんし、なくても構いません。気軽にご参加ください。
ベルギー:Andy Fierens (アンディー・フィーレンス)
「ポエトリーを通して、自分を表現してみよう!~アンディーが考えるパフォーマーの秘訣とは~」
言葉を使ったパフォーマンスを通して、自分を表現してみようと思ったことはありませんか? これまで100回以上に亘り異なる舞台でポエトリー・スラムを行ってきたアンディー・フィーレンスが講師として登場。ポエトリー・スラムが誕生し普及するまでに至った背景や、パフォーマーとしての心得など、アンディー自身の過去の体験談を交えて、あらゆる質問にお答えします。ポエトリー・スラムとは何かを知りたい方、パフォーマンスを通して人と繋がりたい方など、ぜひご参加下さい!
スペイン :Josep Pedrals (ジュゼップ・ペドラルス)
あなたもスラマーに!
―オーラル・ポエトリーの芸術性を発見しよう―
このワークショップの目的は、オーラル・ポエトリーを独特の芸術表現たらしめるその方程式と形を発見してもらうことです。まず、詩の朗唱に必要な基本ツールについて皆さんに説明します。その後、ヨーロッパ言語に基づいたオーラル・ポエトリーの理論が日本語にした場合にどこまで通用するか、イントネーションやリズムを使いながら一緒に試してみます。さあ、オーラル・ポエトリーというアートを探検しましょう!
「ポエトリー・スラム in 大阪 2009」のメインページはこちらをクリック!
ワークショップでは、ヨーロッパからの出演者がそれぞれのポエムや自身の背景などについて、母国語で解説いたします。
その後、それぞれの出演者にわかれ、交流しながらの個別ワークショップを開催します。
内容については下記「個別ワークショップのご案内」をご覧ください。
日時
2009年5月16日(土)13:00~16:00会場
大阪国際交流センター 会議室等次第
13:00~ 各出演者によるショートプレゼンテーション(日本語通訳付き)14:30~ 休憩
15:00~ 個別ワークショップ(日本語通訳付き)
※ 個別ワークショップは、当日先着順によるサインアップ方式です。
それぞれの定員は、当日の参加人数によって決定します。
個別ワークショップのご案内
オランダ :MC Ki (エムシーケイアイ)
RAP(リズムとポエトリー)。知っている人はたくさんいますが、だれにでもできる、ということに気づいている人は多くありません。RAPは現代的でありながら、同時に原始的でもあります。リズムは音楽の原型であり、自己のイスピレーションを言葉に起こすということは、人間の本能ともいえるでしょう。
私と一緒にリズムとポエトリーの世界を旅して、その魅力を発見しましょう!
Universlam ~ ユニバースラム ~1時間のワークショップで私はみなさんと、日本語ありフランス語あり、あるいは共通する単語を使って、“音”や“響き”にこだわった交流⇔ができたらと思ってます。
心にうったえる言葉、私達を理解する言葉、また普段思いつく以上の言葉が飛び出すかもしれません!
どうぞお気軽にご参加ください。
私のワークショップは、人種問題、地域一体性、そして詩を中心に行います。
ドイツ :Peh (ペー)
ポエトリー・スラムは静かでありながら、ワクワクするような楽しさも満載の詩のコンテストです。私のワークショップでは、ステージ上で男性パフォーマーの勢いにおされてなかなか思うようにパフォーマンスが披露できない女性パフォーマーを対象に、リラックスして、自分の持っているクリエイティブな力を十分に発揮できる方法を伝授します。自作の詩を持参いただいても構いませんし、なくても構いません。気軽にご参加ください。ベルギー:Andy Fierens (アンディー・フィーレンス)
「ポエトリーを通して、自分を表現してみよう!~アンディーが考えるパフォーマーの秘訣とは~」
言葉を使ったパフォーマンスを通して、自分を表現してみようと思ったことはありませんか? これまで100回以上に亘り異なる舞台でポエトリー・スラムを行ってきたアンディー・フィーレンスが講師として登場。ポエトリー・スラムが誕生し普及するまでに至った背景や、パフォーマーとしての心得など、アンディー自身の過去の体験談を交えて、あらゆる質問にお答えします。ポエトリー・スラムとは何かを知りたい方、パフォーマンスを通して人と繋がりたい方など、ぜひご参加下さい!
あなたもスラマーに!―オーラル・ポエトリーの芸術性を発見しよう―
このワークショップの目的は、オーラル・ポエトリーを独特の芸術表現たらしめるその方程式と形を発見してもらうことです。まず、詩の朗唱に必要な基本ツールについて皆さんに説明します。その後、ヨーロッパ言語に基づいたオーラル・ポエトリーの理論が日本語にした場合にどこまで通用するか、イントネーションやリズムを使いながら一緒に試してみます。さあ、オーラル・ポエトリーというアートを探検しましょう!
ワークショップ全体への申込方法
はがき、ファックス、Eメールのいずれかで、郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加希望人数を明記のうえ、下記申込先までお送りください。お問合せ・お申込み
(財)大阪国際交流センター 情報企画部
〒543-0001 大阪市天王寺区上本町8-2-6
電話: 06-6773-8182 FAX: 06-6773-8421
E-mail:
