(財)大阪国際交流センターでは開設20周年にあたり、大阪における多文化共生を俯瞰し、今後必要とされている取り組みを検討することを目的として、有識者による「多文化共生への取り組みを探る研究会」(座長:田村太郎(特活)多文化共生センター大阪 代表理事)を昨年4月に設置し、議論を重ねてきました。
このたび、同研究会での議論をとりまとめた、『「大阪」における多文化共生の取り組みについての提言』が完成しました。
多文化共生の推進に携わる関係者の方々のご参考になれば幸いです。
『「大阪」における多文化共生の取り組みについての提言』
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