新着情報

Zoomによるボランティア研修~災害時に 「やさしい日本語」で伝えよう~

★Zoomでの研修になります。

災害時に「やさしい日本語」を使って外国人に情報を伝える方法について学びます。

「避難」「余震」「高台」など、災害時に使う日本語は、普段の生活では使わない言葉なので、日本語の

日常会話ができる外国人にとっても理解が難しく、うまく情報が伝わらないこともあります。

この研修では、災害時に「やさしい日本語」を使って外国人に情報を伝える方法について学びます。

普段の書き方、話し方を少し工夫するだけで、外国人だけでなく、みんなに分かりやすく「やさしい」、

日本語の表現を身に付けませんか。

日  時   

2020年7月18日(土) 13:30~16:00

講  師 

特定非営利活動法人 多文化共生リソースセンター東海 代表 土井 佳彦 氏

共  催

社会福祉法人 大阪市社会福祉協議会、公益財団法人 大阪国際交流センター

参加費用

無料  

定  員

50名(申込先着順)

お申込みはこちらから

 

 

チ ラ シ

★完成版災害時にやさしい日本語2007olX-1a

カテゴリー記事一覧

関連団体バナー
広告バナー
PAGE TOP